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リン・チーリン、『赤壁』記者会見でまさかのパンチラ!

●リン・チーリン(林志玲) 1974年生まれ、現在32歳。カナダのトロント大学で西洋美術史と経済学の学士を取得した後、台湾で知性派トップモデルとして活躍。2005年、撮影中に遭った落馬事故をきっかっけに中国本土での知名度も一気にあがった。 2007年5月10日、ジョン・ウー(呉宇森)監督の映画『赤壁』の制作記者会見が北京で行われた。歴史的大作と期待されながらも、主演のチョウ・ユンファ(周潤發)降板などトラブル続きだった『赤壁』。トニー・レオン(梁朝偉)、金城武、チャン・フォンイー(張豊毅)、ヴィッキー・チャオ(趙薇)、リン・チーリン(林志玲)、フー・ジュン(胡軍)、チャン・チェン(張震)ら豪華キャストがようやく顔を揃え、初の制作記者会見を行った。映画でトニー・レオンの妻を演じるモデル出身のリン・チーリンは、春らしい白のミニワンピースで登場。会見中は足を組んでその美脚を披露しながらも、下着が見えないように終始気を配っていた。しかしその努力も空しく、

太腿とスカートの隙間から一瞬白の下着が見えると言う大失態をおかしたリン・チーリン

カメラマン達がその瞬間を見逃すはずもなく、

しっかりとパンチラ写真を撮られてしまった。

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